見積は手書き、請求書はExcel、写真はスマホ、入金は通帳、顧客情報はメモ。——そのバラバラ、やめられます。
リフォーム店専用。つくったのは、現役の同業。
見積・請求書・入金・原価・顧客・案件まで。バラバラだった事務を、このアプリ一つに。


現調のメモから見積へ、見積から請求書へ。写すたびに時間がかかり、間違いの種が増える。
どの工事の入金が済んで、どれが残っているのか。管理する場所がないから、集金漏れがあっても気づけない。
連絡先はスマホ、工事の中身は見積書の控え、やり取りは記憶。置き場が人それぞれで、探すたびに時間が溶ける。
材料と手間を引いて、いくら残ったのか。案件ごとの粗利をつかめないまま、次の現場が始まる。
もう、夜に持ち帰らない。——そのために作ったのが、リフォラクです。
あちこちに散らばっていた事務が、ポケットの中の1本に。
見積書・請求書
入金・原価・粗利
顧客・案件・写真
愛知で、張替とリフォームの店を経営しています。うちの事務も、ずっとバラバラでした。見積はExcelと手書き、顧客の情報はメモと記憶、月末になっても利益はどんぶり勘定。世の中のソフトは大きすぎるか、高すぎるか、パソコンの前に座らせようとするものばかりで、うちみたいな小さな店には合いませんでした。だから、自分たちの現場のために作りました。要らない機能が入っていないのは、そのためです。

現役のリフォーム会社が、自分たちの現場のためにつくりました。
通話しながら顧客・用件・住所・次の予定まで1枚で記録。保存1回で、顧客台帳・案件・カレンダーまでできあがります。登録済みのお客様からの着信は、iPhoneの画面に名前が出ます。

使った品名と単価が候補に出ます。使うほど、あなたの店に馴染む。過去の似た工事を下敷きにもできます。紙の見積書も、写真に撮ればAIが明細ごと取り込み。仕入先の見積なら、利益率を掛けた売価まで自動で計算します。

できた見積書は、LINEでもメールでもそのまま送れます。会社の名前で、きちんとした書類が出る。それだけで話が早い。

手で書き写す工程がゼロ。だから、ズレない。分割請求も、入金の残額も追えます。入れ忘れ・期限切れは「回収待ち」としてホームに自動で並ぶので、未回収が埋もれません。

案件ごとに原価を入れれば、粗利がその場で見える。顧客台帳も、案件の進み具合も、現場写真も、会社の管理ぜんぶスマホひとつに。

2026年7月の公開から、現場の「こうだったら楽なのに」をひとつずつ形にしてきました。公開から30以上の機能が増えています。その一部を。
登録済みのお客様からの電話は、着信画面に名前が出ます。連絡先への手登録はいりません。
「1年点検」「後日あらためて提案」を期日つきでセット。期日が近づくと、ホームに浮かび上がります。
工事が終わったのに入金が届いていない案件、期限切れの請求書を自動で検知。入金を記録すれば消えます。
お客様を地図で表示。近くのOB客、ご無沙汰しているお客様がひと目で分かり、ピンから電話もかけられます。
仕入先の見積を写真で読み取り、利益率を掛けた売価まで自動計算。端数はキリのいい単価に丸めます。
週・日の予定が時間軸で見える表示に。予定は指1本のドラッグで動かせます。自社独自の予定種別も作れます。
自宅・携帯・もう1本を顧客ごとに。ハイフンなしのベタ打ちでも、メモ欄の中身でも探せます。
ダウンロードするPDFの名前が「種別・日付・宛名・金額」の形に。そのまま保存要件に沿います。
建設業ぜんぶに向けた大きなシステムではなく、リフォーム店の事務だけを深く。だから迷う画面がありません。
パソコンの前に座らせません。見積も請求も顧客も、ポケットの中で完結する前提で設計しています。
資料請求も、導入の打ち合わせもいりません。メールで登録して、今日、最初の見積が作れます。
無料期間: Webから登録 → 30日間無料 / App Storeのアプリから登録 → 初月無料
メールアドレスだけで始められます。資料請求も、書類も審査もありません。
約1分iPhone・iPadはApp Storeのアプリで。Androidはホーム画面に追加すればアプリのように。パソコンはそのまま。同じアカウントで使えます。
約1分使い方ガイドが、1枚目の見積まで案内します。
約30秒今日入れて、今日使える。
無料期間(Webから登録した場合は30日間、App Storeのアプリから登録した場合は初月)が終わると月額課金が始まります。期間中に解約すれば0円です。解約はいつでもできます。Webから登録した方はリフォラクの設定「ご利用プラン」から、App Storeから登録した方はAppleの標準のサブスクリプション画面から。引き止めや電話は一切ありません。
スマホで写真が撮れれば使えるように作っています。最初に30秒の使い方ガイドがあり、見積1枚目はガイドに沿って作れます。
紙やPDFの見積書は、写真に撮ればAIが明細ごと取り込みます。これまでの資産はそのまま活きます。
iPhone・iPad(iOS 17以上)はApp Storeのアプリで、Androidスマホ・パソコンはWeb版で使えます。同じアカウントで、どれからでも使えます。
リフォームの実務が分かる者が答えます。メールでご連絡ください。現場の言葉が通じます。
ほぼ毎週アップデートしています。現場から届いた「こうだったら楽なのに」を、順番に形にしています。2026年夏だけでも、着信識別・リマインダー・回収待ち・顧客マップなど30以上の機能が増えました。追加料金はありません。
データは暗号化された通信でクラウドに保存され、会社(組織)の外からは見えません。広告のためにデータを使うことはありません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
現役のリフォーム会社が、自分たちの現場のためにつくりました。