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見積を番号・名前・お客様名で探すには?(見積の検索)

更新日: 2026-09-27

このページの内容
  1. 検索のしかた
  2. 見積番号で探す
  3. 表記ゆれに強い検索のしくみ
  4. うまく見つからないとき
  5. ブラウザ版では
  6. よくある質問
  7. 関連する使い方

見積書の一覧の上にある検索欄で、見積番号・案件名・件名・お客様名のどれからでも見積を探せます。番号は途中まで(下4桁だけなど)でも見つかります。

ひらがな・カタカナの違いや、濁点・小さい「ッ」・のばす「ー」の打ち間違いにも強くしてあるので、正確な表記を思い出せなくても探せます。

検索のしかた

  1. 下のタブで「メニュー」を開き、「見積書」をタップします。
  2. 一覧の上の検索欄(「見積番号・見積名・顧客名で検索」)をタップします。
  3. 探したい言葉を入れます。入れたそばから一覧が絞り込まれます。

検索の対象は次の4つです。

検索欄の下の「フィルター」(状態・顧客・金額・日付)と組み合わせることもできます。両方の条件に合う見積だけが出ます。

見積番号で探す

見積番号は「EST-年-連番」の形で自動で付きます(例: EST-2026-0069)。

お客様から電話で「見積書の番号は〜」と言われたときは、下4桁を入れるのがいちばん早い探し方です。

表記ゆれに強い検索のしくみ

入れた言葉と見積の側の文字を、同じルールでそろえてから比べています。そのため、次のような違いは気にせず探せます。

小さい文字・のばす「ー」・濁点の違いまで吸収するのは、3文字以上入れたときだけです。2文字以下だと関係のない見積まで大量に出てしまうため、2文字のときは正確に一致するものだけを出します(例: 「くろ」では「グロス」は出ません)。

うまく見つからないとき

ブラウザ版では

パソコンのブラウザ版(app.reforaku.com)では、左メニューの「見積」の一覧上にある検索欄(「見積番号・見積名・顧客名で検索」)に言葉を入れて、「絞り込む」を押します。探せる項目(見積番号・案件名・件名・お客様名)はアプリと同じです。

ただし、ブラウザ版の見積一覧の検索は、入れた文字をそのまま含むものを探します(英字の大文字・小文字の違いだけは区別しません)。ひらがな・カタカナの違いや濁点・小さい文字の違いはそろえないので、見積に書かれているとおりの表記で入れてください。表記があいまいなときは、ブラウザ版でも「案件」「顧客」の検索(フリガナ・かなの違いに対応)から探すのがおすすめです。

よくある質問

Q. 請求書も番号で探せますか?

A. はい。メニューの「請求書」の一覧の検索欄(「請求番号・顧客名で検索」)で、請求書番号やお客様名から探せます。

Q. 工事の内容(明細の品名)で過去の見積を探したいのですが。

A. 見積書の一覧の検索は明細の品名までは見ません。見積を作る画面の下の「取り込み」→「似た工事から作る」なら、「クロス張替」のような工事の内容で、明細の品名まで含めて前の見積を探せます。くわしくは見積書を新しく作るには?の「前に作った見積を土台にする」をご覧ください。

関連する使い方

解決しない場合: [email protected] までご連絡ください。